2010年08月28日

アレルギー:その後

前回はAnnieさんのアレルギーと思われる症状でご心配をおかけして、すみませんでした。

お陰さまで緊急病院に行った翌々日頃には目の腫れもかなり引いてきまして、
今は一安心しておりますわーい(嬉しい顔)

ヒルズのアレルギー食以外に、血便経験犬Annieは消化器サポートというロイヤルカナンのゴハンも処方されたばかりですが、今回の騒ぎでどちらをAnnieさんに食べてもらえば良いのか迷ってしまったまち。

先生のお話では、ショック症状が出たばかりなのでしばらくアレルギー食を優先させましょうか・・とのこと。

実はAnnieさん、先生から処方されたd/d(アレルギー食)の1kgはとうに完食してしまったので、少し前にまちが通販で3kgを購入していたのでした。
やっぱり獣医さんで買うとどうしてもコスト的に大変なんです。
先生には正直にお伝えして、ご了承いただいています。



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そうだよるんるん


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気に入ってくれて、良かった良かったわーい(嬉しい顔)ハートたち(複数ハート)


通販で買った3kgの開封を催促するAnnieさん。





さて、Annieのあの苦しみは一体なんだったのでしょうか。

本当ならこのまま、生涯を通してアレルギー食一本でいけば無難なんだろうと思いつつも、私の子になってからずっと手作りゴハンで育ってきたAnnieさん。
もちろん市販のドライフードも食べてもらってますし、たまには缶詰だって買ってきます。
でも、やっぱりこのままずっと処方食というのも味気ない気持ちになってしまう私です。

手作り食反対派のご意見としてよく耳にする、ワンちゃんに手作りのゴハンを与えるのは犬のためではなくて飼い主の自己満足のためだ・・というのも全否定はできないし、事実、手作り食の本を何冊も出している方のワンちゃんがさほど長生きでなかったり、私の親戚にいるワンコのようにドライフードだけで15歳になっても元気でいるラブちゃんがいるのも事実。
そして、寿命はワンコの体質にも左右されると思う。

Annieが今まで頻繁に口に入れていたものは、ヨーグルトとごま油。
ごま油は香り付けにほとんど毎回使っていました。

試しに、アレルギー食にヨーグルトを混ぜて食べてもらいましたが、Annieにほとんど変化は見られず・・。

ヨーグルトを数日続けた後で今度はごま油を混ぜてみたところ、数日後にまた口の周りを痒がるようになったAnnieさん。

アナフィラキシーを起こした頃はごま油を与えていなかったことを思い出すと、普段のカユカユの原因がごま油にあったとしても発作の引き金になったとは思えない私。

ここで、ご近所さんが撒く除草剤のことを思い出しました。
以前先生にも相談したことがあります。
ダックスちゃんが除草剤の付いた何かを食べてしまい、病院に運ばれてきたけれど助からなかった子がいたので気を付けるようにと言われたことがありました。
最近はワクチン注射もあるようですね。

最近、ちょっと油断してAnnieをノーリードで歩かせることもあった私。
違法ではないか!
深く反省。もうやめました。本当ですとも!←誰に宣言しているのかって?
もちろんAnnieさんにですぅたらーっ(汗)

Annieはアレルギーのせいで皮膚の状態も良くないので、思い切って「トリマー・まち」が彼女にサマーカットを施したところ、つるりんとして可愛いワンコになりました。

ワン!
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って・・・あれ?


これは切り落とした毛デシタ顔(イヒヒ)


Annieさんはこちら。


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なんで!?がく〜(落胆した顔)
可愛いよグッド(上向き矢印) すごく。



だって、アニさんのオシッポさんザンギリ状態あの。



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あッexclamation×2あせあせ(飛び散る汗)
ホントだ。


ま、遠くから見ればわからないよ。
うん。可愛い可愛い顔(ペロッ)


お尻の毛もすっかり短くなり、歩く姿がより一層可愛くなったAnnieさんでした。
チャンチャン!


ニックネーム まき at 16:28| Comment(4) | ワンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月16日

アナフィラキシー・ショック

13日の夜、Annieさんは原因不明のショック状態に陥り、鳩ヶ谷にある深夜専門の獣医さんに急行するという事態となりました。

アレルギーによる皮膚のトラブルが続いていたAnnieさん。
口元や顔の一部、首や目の周りが赤くなり、毛も抜けている状態であまり元気もなく、アレルギー処方食に切り替えていることとの関連などを考えていた最中の出来事でした。

この日は朝から目の下が少し腫れていましたが、アレ?ちょっとひどくなってきたかな・・・と思う程度に感じられたので私はそのまま仕事に出かけました。

夕方になって帰宅してみると、Annieさんは目が赤く腫れあがって涙も出て、ゴハンも食べられない状態です。
急いで夕飯の支度を済ませ、インターネットで調べているうちに熱中症で命を落としてしまったワンちゃんの記事を目にした私。

読んでみると、かなりAnnieの症状と似ています。

そのワンちゃんが最期には悲鳴を上げた・・というくだりを読んでいた正にその時、階下からAnnieの悲痛な悲鳴が聞こえてきたので私は腰を抜かしたようになり、大慌てでかかりつけの先生に電話を入れたのですが既に診療時間が終わっていたため留守番電話になっていました。
携帯にかけ直すようにとのことだったのですぐにダイヤルすると、またもや留守電。

緊急の場合は折り返し電話をくださるので、電話番号を言ってくださいとのメッセージに、私は自分の携帯番号を言おうにも、慌ててしまって慣れ親しんでいる番号にもかかわらず思い出せなくなり、番号は・・・番号は・・と言いながらあろうことか電話を切ってしまいました。

再び電話をかけ直して、やっとの思いで携帯番号を伝えたところ、すぐに先生からかけ直してくださったのは有難いのですが、都内に来ているので診察ができないから、夜間専用の緊急病院にいくようにと言われてしましました。

鳩ヶ谷!
そこに緊急受付の病院があることは知っていましたが、間に合うのかしら。
迷うことなく、事故も起こさずに到着できて、Anneの息があるうちに治療を
受けることができるのか?

頭で考えながら玄関を飛び出し、車に走る私。
尻尾を振りながら、私を追い抜いて走るAnnieさん・・・・

はり?

運転中、助手席でグッタリしながらもAnnieは頭を上げています。

夜の9時をまわっていたせいか道が空いていて、思ったよりも早く着くことができましたが、緊急の処置を求めるワンちゃん・ネコちゃんの何と多いことか。

県外からと思われる飼い主さんからの問い合わせ電話なども相次いで鳴っています。
深夜専門といっても3時までしか受け付けていないというスタッフさんの言葉を聞きながら、Annieさんの番が回ってくるのを待ちました。

名前を呼ばれ、すぐに血液検査をお願いし、結果が出るまで30分ほど更に待つ間、Annieが生きていることに対する心から感謝の気持ちが溢れ出てきて、
私は「有難うございます。有難うございます」と呟きながらAnnieさんの目の下を撫で続けました。
そのうち、なんだか少しづつ腫れが引いてきているような錯覚が・・・。

検査の結果、Annieは特に重篤な状態でもないが、何かに対するアレルギー反応が強く出てしまったのだろうとお聞きしました。
そして、あれ?赤みと腫れが引いてきましたね・・と!

検査結果の数値を見ながら説明をしてくださる先生の言葉が、本当に心地よく聞こえました。

ステロイド剤が含まれたお注射を2本と、2タイプの目薬を点していただき、無事に2人で家まで戻る頃には既に12時も回っていたのに、心配した母が眠らずに待っていてくれました。

そして、1万円札を数枚、私に差し出すのです。
ああ、お母さん。心配かけてごめん。
本当に・・・。

その晩はほとんど眠れず、4時半には起きて仕事にでかけた私ですが、疲れを感じることもありませんでした。
お昼に外出許可をもらって一時帰宅してみると、お盆のために親戚が来てくれていましまた。

Annieさんも元気で、親戚に威嚇しています(笑)

私は安心したせいか、夕方が近付く頃に「生@」がきてしまい、ちょっとした立ち眩みがし始めましたが、もう一頑張り!

夕方からは、かかりつけの先生のところへAnnieと出かけました。
先生の手元には緊急の病院からAnnieの検査結果が届いていました。

先生の話では、Annieは何かに強く反応した、いわゆるアナフィラキシー・ショックだったのだそうです。

人間でなくとも、アナフィラキシーは起きるのだと知らされました。
ただ、Annieの場合は原因がわからないので繰り返す可能性があるという説明も受けました。

今回のことで母はショックを受け、今後はうかつに食べ物を与えることは止めると言ってくれました。
母には可哀想な思いをさせてしまいましたが、これを機会に懲りてくれて、何でもAnnieに食べさせるということを断念してくれることを期待する娘であります。


今回の病院騒ぎですっかり忘れそうになってしましましたが、
Annieさんは数日前に血便も出たんです。
先生のお話ですと鮮血なので心配はなく、どんな子にも起こり得ることなのだとか。


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ニックネーム まき at 23:36| Comment(4) | ワンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月01日

母との毎日

大変ご無沙汰してしまいました!ふらふら

今日はなんともダラダラと長く書くので、お暇な時にでも読んでやっていただけたら有難いですわーい(嬉しい顔)

6月の後半、ある夜中のこと。

ドーンexclamation×2という大きな音で目を覚ましました。

ここのところ母がなかなか話を聞いてくれなくて、コミュニケーションも取り辛くなり、
どうしたものかと思いながらも私は自分の仕事や家事の忙しさに流されてしまい、
母の内面を覗き込むことを怠っていました。

もしかしたらお母さん、階段から落ちたんじゃ・・・

そう思いながらも心の中では、
「私の言葉に耳を貸してくれないんだもん。助けようがないよ」
そんな言葉も浮かびました。

最近の母は、いつもヒネくれてばかりで口を開けば否定形の連発。
いろんな人の悪口を言うようにもなっていました。
私が知っている本当の母とはかけ離れ、まるで別人のようになっていました。

しかし、あまりの大きな音に驚いた私は布団から抜け出して、母が階段に倒れているんじゃないだろうかとビクビクしながら廊下に出ましたが、どこにも母の姿は見付かりません。

実は母、数ヶ月前に寝ぼけたことがありました。
夜中の2時頃だというのに私が帰宅したと思い込み、慌てて玄関まで出たものの、
私の姿がないので外まで探しに行ってしまったのでした。

その時も物音で目を覚ました私が階下へ降りると、ちょうど母が外から戻って玄関の鍵を閉めていたところでした。
そして私を見るなり、
「アンタが帰って来たのに家に入れないっていうから開けてみたら、どこにもいないんだもん!探しちゃったよ〜」
と怒るのでした。

母は若い頃から物忘れが多くてオッチコチョイでしたが一向に気にする様子もなく、これなら認知症になる心配もないね〜などと笑っていたけれど、私は少しづつ気になり始めていました。

この日ももしかしたら外へ・・・?と思い玄関まで行くとトイレのドアが少し開いていて、中で母が腰掛けていました。

どうしたの?と聞く私に、落っこちたの・・と母。
大丈夫なの?と聞くと、大丈夫〜と答える母。

どうして二階のトイレに行かないの?と私が言うと、だって、二階のトイレは流す音が大きいから入るなってアンタが言うから・・・という答えが返ってきました。


確かに二階のトイレは流す音が異常に大きくて、夜中は特に、滝つぼへ大量の水が落ちていくような轟音がするのでちょっと恐いんです。
でも、入るなとは言ってないよ〜。
暗い階段を下まで行くのは危ないから、もう止めてね(ちょっとキツく)
私はそう言い残して、寝てしまったんです。

翌日の夜、母がお風呂に入っている姿を見ると、体中に無数のアザができていました。
それでも母は大丈夫だと言うので、そのまま時間が過ぎて行きました。

数日後、母が枝切りバサミを持って庭仕事をしながら首をもたげた途端、首に激しい痛みが走り、思わず知らないお宅の玄関のドアを勝手に開けて助けを求めてしまった・・のに、そのことを母は私に一言も言わず、ご近所の奥様から教えて頂くまで私は全く知らなかったのでした。

時間は遡りますが、今年の5月中旬のこと。
そろそろ認知症の検査でもしておこうと思った私は、ケアマネさんにお願いして病院を幾つか紹介してもらっていました。
一番近い病院に電話をするととても親切に応対してくださり、一度診察をしようという話になりましたがなかなか予約が取れず、6月に再度連絡をして、7月にようやく予約を入れてもらうことができました。

母の階段落ち事件はその間の出来事だったので、私はますます診察の必要性を感じて、今か今かと予約日を待つ毎日でした。

しかし予約日を待たずに、母はまたも小さな事件を起こしたのです。

自宅の裏手にあるモミジ林を地主さんが数ヶ月前に刈り取ったら、そこに竹がぐんぐん生えてきたことに気付いた母。

このままでは自宅の敷地にまで竹が生えてしまうと思った母は、よそ様が所有するモミジ林に勝手に入って竹を引っこ抜き始めたのでした。

モミジ林は道から数十センチ低くなっているのに、母は数年前に放射線を目に当てているために左目の視力が悪く、道から何度も林に転がり落ちていたようです。

それもまた私に言わないので、ある日突然に母から、
「あんな危険な場所、子供が落ちたらどうするのよねぇ。アタシだってもう何度落っこちたか!ちっ(怒った顔)
と言われるまでは、本当に知らなかったんです。
しかもそれを聞いたのは認知症の検査受診の後だったから始末が悪い。

認知症の検査ではMRIを撮ってもらったのですが、主治医の先生が言うところによると母は何かに頭をぶつけた形跡があり、慢性硬膜下血腫を患っているとのことでした。

頭に血が溜まっていることで脳が圧迫され、痴呆症に似た症状が出ている可能性があるので、脳神経外科へ行って血を抜いてもらいなさい・・・と。

紹介状を書いてもらい、数日後に大学病院へ行きました。
するとそこの先生は、
「これは血ではないよ〜。水だってば!」
と言うではありませんか。

そればかりか、
「もう、ああいう病院は頭にちょっと何かが溜まるとすぐに血だ!とか言ってこっちに患者さんを回すんだよねぇ。歳を取ればみんな、多かれ少なかれ脳が萎縮するんだよ。だからそこに水が溜まるの。」
と・・・あせあせ(飛び散る汗)

わけわからん。

この日の夕方、母はとうとう私のことがわからなくなってしまいましたもうやだ〜(悲しい顔)

私を自分の妹だと思い込んだ母は、私に向かって
「まきはどこへ行ったんかしら〜? 〇〇の家かねぇ・・
それとも☆☆かねぇ」
と何度も聞くのです。

母はあまり水分を摂りたがらない人で、私が
「お母さん、お水飲んでる〜?」
と聞くと、いつもYesの返事が返ってきます。

しかしこの日は一日母と一緒だったので、母の水分摂取量が足りないことがわかっていたので麦茶を出してみると、飲む飲む。
注いでも注いでも飲む飲む!

毎日続く猛暑で、母はどうやら脱水していたのでした。

この日、夜になる頃にはどんどん症状が良くなっていきました。

それからというもの、2g入りのスポーツドリンクを買い込んで毎日飲んでもらっています。

ところで、誤診のレッテルを貼られた病院へ再び行って来ました。
すると先生は、やはり血の可能性を強調するのです。
水かもしれないけれど血も混ざっていると。
そして、脳が萎縮するから水が溜まるわけではないんだよ・・・と。

脳神経外科の先生とは、見解が逆な気がしてきました。

脱水症状が緩和されたからか、頭に溜まった水or血が引いてきたせいか、最近の母はちょっと良くなってきています。
この2つの病院ではなく、まったく別の脳神経外科が近くにできたと教えてくださった先輩から連絡先をお聞きしたので、近々行ってみるつもりでいます。

認知症検査をしてくれた病院の先生は、母はアルツハイマーの可能性が高いと言います。
そして、これ以上進まないようにと、彼の有名なアリセプトを処方して下さいました。

今後、母との付き合い方を改めた私が時々ペットブログに書かせていただくかもしれません。
どうかご容赦ください〜〜、アセラさま〜あせあせ(飛び散る汗)


話はガラッと変わり・・・・・・・ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


Annieさんのアレルギー症状がグンと進んでしまったので、獣医さんに行って来ました。
実は自分も坐骨神経痛がひどくて、内心大騒ぎしたい心境なのですが、何をさておいてもAnnieさんを優先じゃい。


カユカユあの。
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なんだかヤサグレ犬になっちゃったねぇ。

写真を取られるのが嫌いなので、動く動くたらーっ(汗)
ピンボケばっかりです。


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可哀想に目の周りの毛も抜けています。



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まだ撮ゆの?



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アニさん、かあいいでしょう?



さて、始めは血液検査をしてもらうつもりでしたが、先生と話して取り敢えずゴハンとシャンプーを変えてみることになりました。


ゴハンはヒルズのd/d。
シャンプーはエピスースです。
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d/dはサーモン&ポテトという、思わず私まで食べたくなるご飯ですよぉエサ

私が手作り食に使ってきた食材は、アレルギーが出やすいものばかりだったようです顔(え〜ん)

なので暫くは、ゴハンもオヤツもd/dで改善を図ろうかと思っています。
これ、ヒルズさんがとっても自信を持って開発した商品らしく、効果がなければ全額返金してくれる制度を設けているようです。

各社のドッグフードを批判する本を時折目にします。
ヒルズさんもなにかと書かれているようだけれど、私たちではわからないことばかりですし、d/dをちょっと続けてみようと思うんです。

有難いことにd/dはかなりたくさんあげても大丈夫なようなので、Annieさんも空腹感に苛まれることもなくダイエットできそうです〜顔(イヒヒ)

ちょっとウエストが窪んでいませんこと?
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親戚の家には15歳になるラブちゃんがいますが、生まれたときからそれほど高くないカリカリフードだけで育ってきていますから、あまり気にしすぎないようにしようかと・・・。
飼い主の不安がワンコに伝わりますからね。


我が家のインコちゃんたちも元気にしていまするんるんぴかぴか(新しい)
先日、2人でチュ〜キスマークっとしているところを撮ろうとしたら、急いでやめてしまいましたよ。



オスマシ
小鳥
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ニックネーム まき at 20:56| Comment(2) | ワンコ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする